新商品紹介 Aquarium Systems リーフエボリューション ドクターティムシリーズ

こんばんは、リンタロウです。

アクアリウムシステムズからの新商品リーフエボリューション ドクターティムシリーズが発売されました。

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バクテリアとコンディショナー系の商品がラインナップされたものになります。

それぞれこんな時のために有効という効果の違いがあります。
一個ずつ説明するのめんどくさいとか言ったら怒られそうですが
一個ずつ説明するよりナプコからもらった効果の早見表を見てもらったほうがわかりやすそうだったので写真を貼ります。
hayamihyo.jpg

一覧でわかりやすくなってますので、ここで気になる効果を持つ添加剤については個別に確認してもらうといいかもしれません。

通販ページにアップしましたので、個別のページに詳細を載せております。


















よろしくお願いいたします。

2018.06.22 | トラックバック(0) | リンタロウ

新商品紹介 OCTO Pulse DCポンプ

こんばんは、リンタロウです。

新商品紹介です。連続になってしまいますがOCTOのポンプで次はウェーブポンプです。

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見た目が少し某エコなんちゃらマリンに似ていますが、作りは全然違います。
エコなんちゃらの方は当然特許等取っているでしょうから、あのポンプ本体部分が水槽の外側であり
磁力だけを水槽内に伝えて水槽内側のプロペラの方だけ回すというのは唯一です。

なので今回紹介のOCTO Pulseポンプはポンプ本体部分は当然水槽の中側になるので電源ケーブルは
水槽内から出る形になります。

それでもモーター部分がかなり薄くなるように作られていて、どうなってるのかな?と思いましたが
動画を見てみたら普通のポンプと同じ構造だと思います。ただ丸みを帯びた形状にすることで
インペラー磁石の分の厚さをうまくカバーしながら分厚くは見えない、ならないように作られているようです。

コントローラーが付属しており、コントローラー単体でモードや強さなどの設定が可能です。
Apexに接続することも出来るようですがそもそも国内での正式販売が始まっていませんのであまり関係のある人は少なそうなので
その部分は割愛します。

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今回は初回限定のキャンペーンも含めたお知らせになります。

7/30日までのご注文はキャンペーン価格となります。
7月初旬の発売となりますので、今のところはキャンペーン価格での予約という形となります。

発売が開始されてから、当店に入荷でき次第ご予約を頂いた方へは最短で発送させて頂きます。
曜日や時間帯の希望がありましたらお受けいたします。

機種は二種類あります。

OCTO Pulse2 と Pluse4 になります。
仕様を見るとパワーにだいぶ差がありましたので、よくご検討の上ご予約下さい。

動画がありましたので以下に貼り付けます。




ご予約はこちらからお願いいたします。








よろしくお願いいたします。




2018.06.16 | トラックバック(0) | リンタロウ

OCTO VarioS DCポンプ

こんばんは、リンタロウです。

リーフオクトパスのDCポンプです。OCTOブランド?での発売となります。

今までのラインではVariosの 2・6・8のモデルが発売中でしたが、ここに4モデルが追加され全4種類となります。
発売時にブログで紹介したかどうか忘れてしまいました。
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というのも発売からしばらく経ってから気づいて気づいたときに通販ページにアップしていたので
見落としてしまっていたのですが、いつの間にか発売されていた。というイメージが強いのです。

今回Varios4がラインナップに加わったので他のモデルと合わせて紹介します。

全機種で特徴は共通です。

ストレーナーが付属、水位センサーが付属
保証がメインボディが2年間、インペラーやアダプターが一年間の保証が付きます。

メーカーさんの商品説明にこうあります。

「発売から最も故障の少ないDCポンプと言っても間違いではないDCポンプがOCTO VarioSです。」

相当自信がありそうです。

あまり他のモデルに無い機能にコントローラーに水位センサーが接続できて
空転を防止する機能を利用することが出来るというのがあります。
同じポンプが採用されているOCTOのスキマーでも同じですね。
スキマーの方はカップのオーバースキミング時の停止機能として使用されています。

メインポンプ等の使用目的になるポンプ単体のVarioSではこの部分を
ポンプの水なし運転(空転)の防止に使われています。

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それぞれのモデルの能力になります。

VarioS 2
消費電力 25W 最大流量 3000L/H  揚程 4m

VarioS 4
消費電力 40W 最大流量 4000L/H  揚程 4.5m

VarioS 6
消費電力 70W 最大流量 6500L/H  揚程 4.9m

VarioS 8
消費電力 98W 最大流量 10000L/H  揚程 5.7m

別売りで配管用のアダプターなども豊富に用意されているので便利だと思います。






















2018.06.13 | トラックバック(0) | リンタロウ

数量限定お試し版 ItemCleaner 500ml

こんにちは、リンタロウです。

前から販売しておりましたが、ポンプに付いた石灰藻や器具類にこびりついたカルシウム分などを
溶かして落とすItemCleaner 他の製品よりも安いということで通常版は容量が1Lタイプでしたが

お試し版として500mlタイプを数量限定で販売いたします。

普通は小さいサイズになると価格が割高になると思いますが
今回は数量限定特価として1Lタイプのそのまま半分の価格である840円税別で販売いたします。

容器代が結構かさばるのですが今回余った容器があってそれを利用したので容器代がかからなかったというわけがあります。
なのでこの容器のある数分の限定販売となります。

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こんな感じで使用してもらうと綺麗になります。

商品ページへは以下の画像からどうぞ。

よろしくお願いいたします。














2018.06.07 | トラックバック(0) | リンタロウ

レッドシー リーファー350もV3サンプになりました。

こんにちは、リンタロウです。

最近アイテム紹介だけであんまり雑談的なの無かったですね。

最近はというとゲーム熱少し冷めてて、バイク熱が上がっています。
ホンダのビッグスクーターのフォルツァZをおじさんが乗っていたのですが買い換えるということで
貰いました。ドラッグスターも車検も切れて不動車になってしまっていたのでここ数年は
古い中古車のシグナスXでもっぱら通勤してたのですが、本当に足としか考えてなかったので
久々の乗り換えでテンションが上がっています。 お店の倉庫の片隅でナチュラルの業務終了後少しずついじっています。

外装も交換しようとして外したりしてるんですがビッグスクーターの外装外すの結構大変ですね^^;
すぐ飽きると思いますが、第1段階として用意したカスタムパーツが全部装着出来るまでは夜な夜な組み立てて行きたいと思います。

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さて本題に入ります。

先日紹介したリーファー250の濾過槽がV3タイプに変更になりました。というお知らせですが

その時はまだ350モデル等は旧タイプサンプでしたが、350モデルの方もすべてV3サンプに変更になっています。
追加で情報も増えたのでお伝えします。

メーカーさんから画像もらったので非常にこれでどんな濾過槽かわかりやすくなったと思います。

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こんな感じで仕切りを付けたり、付けなくても使用できます。

当店では先日先行してV3タイプの濾過槽となっていた限定品のリーファーマーブル250をご購入いただけたお客様がいましたので
設置まではしてませんが器具の選定や仮設置から濾過槽の蓋の制作等行わせていただきました。


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こんな感じで蓋を作成しました。今回これはお客様の希望で上からかぶせるタイプです。

上の写真は鳥を避けたいわけじゃありません。加工作業に非常に重要な道具で
テーブルルーターです。 マキタのデカい本格的なルーターをセットしています。

少し脱線しますが、リーファーのフランジ有りの水槽の場合フランジの幅が30mmあるので
Radionの RMSスタンドが使用できません。 付属のスペーサーだと足りないためです。

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今回のお客様がこのスタンドがご希望だったため、取寄せて仮設置しようとしたところで発覚しました。
この時はデザイン的にも設置方法等の希望的にもこのRMSスタンドの使用が望まれていたので
ナチュラルの方でさらなるスペーサーを作成することで設置可能にしております。

青いのは保護フィルム付きの状態の水槽の蓋です。樹脂の蓋はナチュラルで作成可能です。
ガラス等は水槽制作メーカーに依頼いたします。
ガラスの場合あまり複雑なものや 端に近い部分での加工が出来ませんが
樹脂であれば可能です。変形するので蓋の場合はアクリルではなく
ポリカーボネイトまたは塩ビ製のものをご提案させていただいてます。

今はDIYのネットもありますね。

リーファーの水槽セットでもそうじゃないセットでも、お客様のご希望に近い形が実現できるように
特注のものの制作等も合わせてご提案させていただきます。


2018.06.04 | トラックバック(0) | リンタロウ

新商品紹介 ZEO Food plus 50ml

こんばんは、リンタロウです。

今日の商品は久しぶりにゼオビットの添加剤の新しいものになります。

ZEO Food7 ではなくZEO Food Plus という製品になります。

使用用途や目的はZEO Foodと同じですが
ZEOfood7より効果的にバクテリアの増殖・バイオフィルムの形成を促進する。とのことです。

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2018.06.02 | トラックバック(0) | リンタロウ

新商品紹介 アクアギーク バルクヘッドユニオンNew

こんばんは、リンタロウです。

今日の新商品はバルクヘッドユニオンです。

知ってますか?バルクヘッドユニオン。聞き慣れない人も多いと思います。
配管パーツの一種ですが、それほど使用頻度の多いパーツではありません。DIY系に位置するアイテムなので
自分で何か作ろうとしたりする人じゃないとあまり馴染みが無いと思います。

平らな板に適切なサイズの穴を開けて バルクヘッドユニオンを通してユニオンをはめて挟み込み
きっちり締め込むとゴムのOリングやパッキンなどで締め付けられてその先に配管をしたり利用できます。

文字より見てもらったほうがわかりやすいと思います。
アクアギークさんのブログにあった画像を拝借しました。

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こんな感じです。

今回のこのAquageekのバルクヘッドユニオンはネジタイプになっています。
なので塩ビの配管材でいうとバルブソケットを利用して配管することが出来ます。
バルブソケットの良いところは、シールテープを巻いてねじ込んで使用するので
外すときも普通に回して外せるのでやり直しが何度でもききます。

で今回のものはストレーナー的なものがついているサイズと付いてないサイズがあります。
付いてないものはもともと存在しないため付けたくてもものがないので付けられません。

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商品ページにも記載していますが
それぞれの対応はこんな漢字です。

対応表

・バルクヘッド1/2 インチ
ストレーナー無し 対応配管13A or 16A 下穴30-32mm


・バルクヘッド3/4 インチ
ストレーナー無し 対応配管20A 下穴36-38mm


・バルクヘッド1インチ
ストレーナー有り 対応配管25A 下穴46-48mm

・バルクヘッド1-1/2インチ
ストレーナー有り 対応配管40A 下穴61-63mm

・バルクヘッド 2インチ
ストレーナー無し 対応配管50A 下穴75-77mm

商品は配管材のページにアップしています。

ポンプの接続口が無い濾過槽にあとから外付けのポンプを使用したい場合や
水槽にサイドフロー加工を施したい場合などに主に利用できると思います。

ただこのパーツを使用してガラスの水槽を水槽メーカーさんに依頼して作りたいという場合。
水槽製作メーカーさんによってだと思いますが
基本的に保証が無くなります。

ガラス水槽に穴を開けるところまで(指定位置に)
こういうのかなり面倒なんですよね。 お客さん的にはできるだけ端に穴あけしてほしいというのが
普通で自分でもおそらくそう思いますが、そんな端っこには穴あけしてもらえません。
聞けば当然、端っこに穴あけしようとすると割れるリスクが発生するからということですよね。
そうなるとサイドフローにこれを使おうとするとだいぶ下の方に付けないといけなくなるので
実用的にも向かないと思います。ずいぶん水槽の上に無駄なスペースが発生してしまいます。

保証が無いという件ですが、その穴あけ箇所はもちろんですが、その他関係ないところで例えば
水漏れが起こったとしても保証されません。
例えばですけど。 同じようにきちんと制作してはくれますが、保証は無しになります。

なので基本的にはDIYパーツ的に持っているアクリル水槽に自分で穴を開けて使用するや
塩ビの濾過槽に自分で穴を開けてポンプを付けるとか
そういった用途での使用が主な使い方になるかと思います。

よろしくお願いいたします。








2018.05.27 | トラックバック(0) | リンタロウ

新商品紹介 REEFERのサンプ

こんばんは、リンタロウです。

人気のレッドシー REEFER水槽セットのシリーズの 90cmタイプの リーファー250モデル

照明までセットになったデラックスもですが
これらにセットされていたサンプの構造が変更になりました。

これに伴い付属する配管も変更になっています。
配管は水槽底面真ん中からフローしてキャビ内の左を通って下の濾過槽へ落ちるようになります。
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取外し可能な仕切りがあります。
スキマーやリアクターなど二個器具を入れようと思った場合は仕切りを取る方法ですね。
仕切っておく意味もないですから。

海藻育てたり、何か一時的に生き物を隔離させたり、ちょっとした種類の生き物を飼育したりするのに
利用できるのでしょう。その場合は右側手前の槽を使うようになります。


リーファー250フランジ有り ブラック・ホワイト 
リーファー250デラックスフランジ有りブラック・ホワイト

はすでにこのサンプに変更になっています。
リーファー170に関しては従来のままです。

350は今後変更予定になっており、まだ変更されておりません。

よろしくお願いいたします。

2018.05.26 | トラックバック(0) | リンタロウ

新商品紹介 エクセルサンプ550

こんにちはリンタロウです。

新商品の紹介です。MMCさんから発売されているエクセルサンプのシリーズに550というモデルが追加されました。

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この販売に伴って、オルカの水槽セットになっている濾過槽もこのエクセルサンプ550に変更になりました。

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オルカ60cm水槽セットと オルカ90cm水槽セットがエクセルサンプ550になります。















よろしくお願いいたします。







2018.05.25 | トラックバック(0) | リンタロウ

新商品 DVH アドバンスドバイオペレット

こんばんはリンタロウです。

新商品の紹介です。

今回はバイオペレットです。 DVH(D.van Houten)社はマリンアクアリウム業界にたぶんほぼ最初の頃に
バイオペレットの製品を世に送り出した企業だったと思います。

そして最初の登場したバイオペレットから改良された製品をいくつか発売しており
今まで一番新しいモデルだったのがプレミアムオールインワンバイオペレットだったのですが更に進化させた

アドバンスドバイオペレットが発売されました。

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今や色々なメーカーからバイオペレットが発売されていますが、その多くが初期に登場した生分解性プラスチックのまま
何も進化してないだろうな?というのが多い中、DVH社は自社のバイオペレットを常に進化させようと
モデルを新しくしています。これにはなかなかスゴイなと思っていますし使うならそういうメーカーのが良いのではないかと思います。

今回のモデルの特徴は成分に鉄を多く含有させているようです。
エクストリームバイオペレットから比べてもずいぶん黒っぽく色が変化しています。これが鉄の成分が入ったからでしょうか?
わからないですが、見た目からして改良されたんだなというのが分かります。

鉄を配合することでバクテリアの増殖を促すのでしょう。その結果硝酸塩やリン酸塩の低下をさらに促進させる効果を期待して作られた製品だと思います。

鉄に関しは少し前にマメアイアンが出た時にブログで触れていました。
興味のある方はこちらから以前の記事を読めます。


ちなみに良くどのバイオペレットがおすすめですか?とお問い合わせを頂いたり店頭で聞かれることも多いのですが
バイオペレットで選ぶとするならまぁこの手の製品がオススメだと思います。
なぜなら今までの製品から得た情報を元に進化させている製品だからです。
バイオペレットが登場した初期の成分から何も変わってなくてパッケージだけ変えているようなものよりは信用出来ると思います。

が、僕個人的にはいつもいいますがバイオペレット自体がオススメではありません。

何でもかんでもオススメしていいですよっと売りつけるお店ではありません。
オススメはこの様な製品を使わなくても低栄養塩状態で飼育できることです。

これに勝るものはありません。

この様な製品を使うということは水槽そのものが持っているナチュラルシステムでは自然なろ過のパワーを超えて
無理をさせているからです。 水槽そのものが持っている力の範囲を超えて 無理な仕事をさせようとしているブラック企業です。
そんな眠る時間もないほど激しく働かせたらその社員は死んでしまいます。

というのは少し大げさでしたが、本当のことです。なるべくは自然にこの様な製品を使わなくても
ナチュラルに低栄養塩化出来るほどの負荷しかかけてはいけない。ということです。

今現在それほど魚も多くないし浄水器も使っている、餌の量も少ないなどの低負荷の状態に見えるのに
栄養塩が高い人の場合、どこかの段階で高負荷な飼育を続けていた時期があるか
もしくは立ち上げ時にすでに間違って方法で立ち上げてしまったや
間違った製品 たとえばリンのはじめから多い砂を使ってしまったなど
そういう事があったりしすることが殆どです。

ただそれでも少しだけ残った栄養塩を除去したかったり、今まで使っていて生体の状態が良くなった経験があったり
するのであれば、上手く利用してより良い飼育を目指して頂けるのではないかと思います。

バイオペレットは使用量の幅がものすごく大きい製品です。同じ水量の幅でも最小と最大では3-4倍ものペレット量の違いが出ます。
こんなのはもう使用量の基準があって無いようなものです。
そこから何がいいたいかというのを考えると、生体の調子や栄養塩のレベルをみて飼育する環境下ごとに
ユーザーさんが使用量を決めて下さいということですよね。 
そうなるとどうしても人間多く過剰に使ってしまう場合が殆どになります。ほぼ絶対です。

なのですごく少なく使う事を意識して過剰にならないようにすることが最も重要だと思います。

長くなりしかも販売用の宣伝に全くならない逆効果のような記事になってしまいましたが
在庫を置いておりますのでよろしくお願いいたします。

今まではエクストリームバイオペレットを常時在庫品としてセレクトしておりましたが
これからはとりあえずこのアドバンスドバイオペレットを常時在庫品として在庫しておくことにします。















よろしくお願いいたします。







2018.05.16 | トラックバック(0) | リンタロウ

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