VolxJapan 乗り換えキャンペーン

こんにちは。岡村です(^^)
今回はVolxJapanさんからキャンペーンのお知らせです。

現在GrassyLeDioの旧型 27シリーズ、21シリーズ、21eシリーズの三種類を対象に現在販売しているRS122シリーズ、RS073+ReefUVのどれかと乗換えが可能です。

期間は7月1日~9月30日までお申し込みいただいた方限定となります。

下記が乗り換えの際にかかる費用になります。

GrassyLeDio27シリーズをお持ちのお客様の場合

通常販売価格 ¥16,800- → 乗り換えキャンペーンにて ¥12,000- ▲¥4,800-お得になります。

GrassyLeDio21eシリーズをお持ちのお客様の場合

通常販売価格 ¥16,800- → 乗り換えキャンペーンにて ¥13,200- ▲¥3,600-お得になります。

GrassyLeDio21eシリーズをお持ちのお客様の場合

通常販売価格 ¥16,800- → 乗り換えキャンペーンにて ¥14,800- ▲¥2,000-お得になります。

[お支払い方法について]
当店にて乗り換えキャンペーンをご応募いただく場合はその場でお支払いいただき、メーカー直送か、再度ご来店にてお受け取りいただくかをお選びいただけます。

発送にて手配する場合は、まず、当店に乗り換えキャンペーンに応募する旨をお伝え下さい。
その後お客様から直接Volxさんへ発送していただき、当店の銀行口座までご入金いただきます。
ご入金確認後新しい乗り換え商品を発送させていただきます。

必ず下記の注意点を一読していただきご応募くださいませ。

[注意点]
※乗り換えキャンペーンご希望の際は必ずご連絡くださいませ。
※下記のPDFファイルを印刷していただき、申し込み書にご記載ください。
※動作の可否は関係ありません。
※対象商品以外の乗り換えは行えません。
※乗り換えの際は1個に対して1個の対応となります。
※メーカーへの出荷送料と返送送料850円が別途かかります。
(北海道1260円、沖縄1575円)

[申込書PDF]

pdficon.png

2013.06.30 | トラックバック(0) | 岡村

新刊入荷致しました。

こんにちは。ナチュラルの岡村です(^^)
今回は新刊入荷のご案内です。

発売順にご紹介いたします。

ma_aquarist_68.jpg

マリンアクアリストNo.68です。
多くの方がご存知でしょう(^^)

今回の特集は「魚もサンゴも上手に飼育する方法」です。
そのほかにも色々掲載されておりますので是非ご覧くださいませ。

coralfreaks_07.jpg

こちらは本日入荷したばかりのコーラルフリークスVol.7です。
当店茂木ことリンタロウもVol.1からコラム「リンサポッ」にて掲載中です。

今回は光について掲載しているようです。
詳しくは本を読んでみてください。

ZEOvitに関してリンタロウがサポートするコラムです。
是非ZEO導入ご検討の方や、現在ZEOにて飼育している方もご覧頂ければと思います(^^ゞ

特集はスミレヤッコとシマヤッコのようです。
これからの時期入荷も多くなる時期ですので飼育をご検討の方は一度読んでみてこれからの飼育に役立ててみてください(^o^)/

どちらも下記ページにてご購入できます。

botan.gif

2013.06.27 | トラックバック(0) | 岡村

ブリードミドリイシ特価!!

こんにちは。ナチュラルの岡村です(^^)
本日よりブリードミドリイシの特価をはじめます。

まだサンゴのUPは出来ていないのですが、ブリードミドリイシのみで100個以上入荷いたしました。
特価内容は以下のようになっております。

breedmidori_top.jpg

1個は通常通りの価格で ¥3,800- になります。
2個 ¥5,980- ▲¥1,620- お得になっています。
3個 ¥7,980- ▲¥3,420- お得になっています。


先にセールUPをしてしまいましたが本日の夜までには写真UPできるかと思います(^▽^;)

HP上の関係から価格はこちらから再度ご変更させていただきご連絡差し上げます。
セール品になるため送料無料の対象外となります。

<追記>

先ほど昨日入荷分をひとまず80個Upいたしました!
撮影の仕方を色々と試行錯誤していたら遅くなってしまいました(汗

でもいつもよりも個体の形・色などが分かりやすく出来たんじゃないかなーと思います。
たっくさんUpしておりますので、ぜひぜひご利用ください! 

ご来店・ご注文お待ちしておりまーす。

by岩井

2013.06.26 | トラックバック(0) | 岡村

コーラルベースプレート販売

こんばんは、リンタロウです。

新商品の紹介です。
お店で使用しているブリードサンゴなどを置く白い網のプレートですが、たまにお客さんに欲しいといわれるので
販売する事にしました。
台のようにはなってないので別途足などをつけて使用してください。
プレート自体を使用して足にも出来ますし、塩ビパイプなどに穴空けをしてタイアップなどで固定しても足に出来ます。

網状になっているので水通りがよいことと、光も隙間から入ります。白いカラーなので光の反射がよくサンゴに
比較的満遍なく光があたるというのも主な特徴です。

baseplate30.jpg

baseplate60.jpg


ニッパーなどでカット出来ますので、必要な分をカットして使用することが出来ます。
うちからの発送の場合も大きなサイズのものから

約30x30cm サイズ
約60x30xm サイズ

をニッパーで切り出して用意しますので、切断面が多少ギザギザになっておりますのでご了承ください。

2サイズ 通販ページにアップしましたので、必要な方はご注文ください。

飼育器具の メンテナンスグッズページにアップいたしました。

メンテナンスグッズ

上記リンクからご確認いただけます。
よろしくお願いします。

2013.06.21 | トラックバック(0) | リンタロウ

コーラルフリークス

こんにちは、リンタロウです。

次号のコーラルフリークスの表紙が完成したそうです。
内容は表紙の画像をご確認ください。

6月27日発売です。



よろしくお願いします。

2013.06.18 | トラックバック(0) | リンタロウ

新商品紹介 [DCポンプ FORCE]

本日入荷いたしました!!

FORCE フォルス DCポンプ WMP-10000
ちょっと期待していたポンプでさっそく入荷してから水槽に設置してみました。

force_wmp1000_1.jpg

まず、ちょっと想像より大きい。
そして水流が想像以上にめっさ強い・・・
お店の入口の1400水槽に設置してみましたがハイパワーで使用すると水流でちょっと大変な事になります(^▽^;)

force_wmp1000_3.jpg

MODEの説明です。
その前にここが注意点になりますが、コントロールダイヤルで水流量を調節することはできません。
ON/OFFのタイミング(間隔)調整のみとなります。


細かな注意点は商品説明ページにてご覧下さいませ。

H:最大出力で動作します。
L:最大出力時の約1/3の出力で動作します。
W1:標準的なWaveモードです。調節ノブでポンプの動作間隔を自由に調整することができます。右にノブを回せば動作間隔が長く、左に回すと間隔が短くなります。
W2,W3:事前に特徴的な波をプログラムしています。さらにお客様の環境にあった波がうまくできるように、調節ノブで調整を行ってください。
ELSE:ランダムモード運転
FEEDモード:FEEDボタンを押すとポンプが約10分間停止します。ポンプは10分経過後、自動で運転を再開します。FEEDボタンを"LOCK"モードになります。もう一度FEEDボタンを押すと、動作が解除されます。

コントローラー左側面にナイトセンサーが付属されており夜間周りが暗くなると自動で低速運転に切り替わります。
夜間動作をさせたくない場合はセンサーを引き抜いていただければ夜間も通常動作させることが可能です。

force_wmp1000_2.jpg

店舗直ぐの入口水槽にて使用しております。
使用してみた感じではW3モードで十分な水流を作り出しております。

是非気になる方は使用している感じなどをご覧いただければと思います(^^)

900水槽に試しに使用してみましたが、まず存在感があり更に水流が強すぎてLモード以外では使い物になりませんでした(^▽^;)

2013.06.12 | トラックバック(0) | 岡村

ZEOvit水槽 [写真撮りなおし6月]

こんにちは。岡村です。
今回はZEOvit水槽の記事をUP致します。

といってもサンゴを撮影しなおしたのでそちらのご紹介ですが、その前に現在使用しているDC-X 1500SSSの感想を。

もう使い始めてから結構経ちますが、水位変動式の濾過槽にして一定水位を保ち続ける事でかなりの汚れ取り続けてくれています。

泡もきめ細かな泡で今のところポンプの掃除も必要なく、大変なメンテナンスなんかはないですね。
何より掃除が楽なんでそれだけでもメリットはあります(^^ゞ
ちょっと厄介なのは泡が結構排水から出るため一層式などの濾過槽だと水槽に泡が戻ってしまうかもしれないですね。

130606_zeo_3.jpg

こちらは現在LSSさんも対応の為アップグレードキットを購入者限定で無料で配布していただける予定のようです。
期待しましょう(^^ゞ

正直DCポンプで流量は調整しませんが、音が静かなんでそれだけでもGOODです。

本題のミドリイシですが、UPしなおしました。
大体ZEO水槽の個体は一ヶ月に一回UPしなおすようにしています。

まっすぐ撮影するだけのスペースがないため斜めからの撮影になってしまいますが、ちょこっとレイアウトをしなおし、こんな感じに仕上げました。

130606_zeo_1.jpg

130606_zeo_2.jpg

いつもどおりFAVORITEへUPしております(^^ゞ

2013.06.11 | トラックバック(0) | 岡村

水槽設置 東京都W様

こんばんは、リンタロウです。

ここの所水槽設置などのお話が増えてきてありがたい限りです。
先月の話になりますが、以前から利用していただいているお客様のW様宅の水槽をサイズアップのため
水槽の設置作業に行ってきました。

90x45x45H水槽から90x60x60H水槽へのサイズアップです。

スキマーはHSA-500
カルシウムリアクターはミニカル
水流ポンプは ボーテックMP40WESとMP10ES
メインポンプはサンソーマグネットポンプです。
クーラーはZC-1300

システムはゼオビットをされていたのでそのまま再度ゼオビットで立ち上げます。

20130521-12.jpg

サンプはナチュラルオリジナルサンプですが以前から使っていただいていたものをそのまま使用しました。

20130521-08.jpg

水を注ぎいれて完成です。

20130521-09.jpg


20130521-04.jpg

最近私がiMacを購入したため、水槽の話よりも一緒にパソコンの話や自動のお掃除ロボットルンバのことなどでお話させてもらった事の方が多かったですが、水槽設置はしっかりやらせてもらいました。

最初は水槽を大きくされたので、大きさに驚いていらっしゃいましたが
「すぐに見慣れますよ。」と話してたら、その数日後やっぱりすぐに見慣れてしまったそうです(笑)

W様ありがとうございました。
またよろしくお願いします。



2013.06.06 | トラックバック(0) | 水槽設置

海道水槽立上げ(現在編)

こんばんは。岡村です。
この度「AF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G ED」のレンズを購入しました。
カメラにはまりつつあります(^_^;

130605_kaidou_01.jpg

いいですよ~~(^^)
レンズが変わるとまた撮影した感じも変わりますし、なによりマクロレンズなんで接写した撮影を楽しみたいと思います。

全然勉強していないんで詳しい事はさっぱりですが、綺麗に撮影できるようにはなりたいですね(^o^)/

さて今回は海道水槽の現在です。
過去はあんな感じで色々と入れた水槽になっていましたが、現在はカクオオトゲをメインとした水槽になっています。

ライブロックも今は使っておらず、LSS研究所さんのデコレーションロックのBONSAIを使用しております。
海道水槽にはかなりギリギリのスペースで収まっております。

多分通常のものだと入らない恐れがあり、以前破損して届いた物を海道用に省スペースでも使用できるよう加工した物になっています。

130605_kaidou_02.jpg

正面から撮影した感じはこんな感じに四層に置く事が出来るようになっています。
立体的なレイアウトですので見た目すっきりとしていい感じになりました。

130605_kaidou_03.jpg

残念なのは上から見ると解るのですが、一部サンゴが影になってしまっていることです(^_^;
これは接着した位置が悪かったんですが、これ以上どうにも出来ずしょうがないかと・・・

現在水槽に入っている魚はこんな感じになっています。
水槽に入れた順番に紹介します。

130605_kaidou_04.jpg

まず、ケラマハナダイ。
こういった水槽にハナダイはやっぱりいいです(^^ゞ
ハナダイは結構好きなんで定期的になにかしらは入れている気がします。

130605_kaidou_05.jpg

次にピクタスブレニー。
これは生体担当岩井君に内緒で導入しました。
ばれないようにこっそり・・・

130605_kaidou_06.jpg

そして最近あまり見ないキンセンハゼ。
あんまり興味がなかったんですが入れてみたら意外に可愛くていまやお気に入りです。

130605_kaidou_07.jpg

そしてちょっと高めのパープルファイヤー。
一匹だけ残ってて可愛そうだったんで仲間に入れてあげました。

130605_kaidou_08.jpg

そして最近入れたばかりのスポットマンダリン。
魚水槽でやせてきてしまったんで海道水槽で療養中です。
多分大丈夫でしょう(^o^)/

といった感じの仲間たちです。
本当はチビシマやチビスミレ、チョウチョなんかを入れたいんですが、メインコンセプトはカクオオトゲなんで論外です。

我慢も大事という事ですね。

130605_kaidou_09.jpg

今回写真は全てNikon D3200で撮影しましたが、この写真はレンズキットについてきている「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」で撮影して、下の写真は今回購入した「AF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G ED」を使用しました。

130605_kaidou_10.jpg

上からと真横からなんで対比しづらいんですが寄りで撮影するとやっぱり違います。
といっても水槽撮影ってやっぱり難しくうまく撮影できず毎回あ~でもないこ~でもないと悩みながら撮影しています。

130605_kaidou_11.jpg

お気に入りのカクオオトゲです。ポリプがグリーンですごい綺麗なんで餌を上げるのが楽しくて結構しっかりと餌を上げています。

130605_kaidou_12.jpg

こちらはHPにUPしていませんが、ハードコーラルのレッドです。
¥6800-ですが二枚の花でしっかり咲いています(^^ゞ

130605_kaidou_13.jpg

最後にお客様からの頂戴品ですので非売品になりますが、スターポリプのメタリックグリーン。
一時はZEOvit水槽に入れていたんですが水質が合わず全然咲かなくなってしまった困っていたので試しに海道に入れてみたらどんどん咲くようになって今では以前の8割程度まで回復してくれました。

大事に育てさせていただきたいと思います。

といった感じで海道水槽はちょこちょことコンセプトを替えながら飼育してきていました。
今回のカクオオトゲは当分変わらないかもしれませんが、また記事に出来る内容があったらUPしたいと思います(^o^)/

海道水槽についてのお問い合わせは下記からどうぞ。

botan.gif


2013.06.05 | トラックバック(0) | 海道水槽

海道水槽立上げ(過去編)その②

こんにちは。海道水槽過去編その②です。
今回は簡単なメンテナンス方法と今まで飼育してきた生体の写真あるだけUPしてみました。

まず、定期的に行わなければならない掃除に関してです。

130601_kaidou_01.jpg

130601_kaidou_02.jpg

まず付属のプロテインスキマーです。
しっかり汚れを取ることができる優秀なスキマーが付属されています。

掃除も簡単でコケ取り用のマットと水道水でササっと掃除できます。

その他に必要な日々のメンテナンスですが、海道システム専用マットセットを水換え毎に洗っていただき、2-3ヶ月に1回交換する必要があります。
マット部分がぼろぼろになってきたら交換したほうがよいでしょう。

もうひとつが海道システム専用海養石、こちらはサンゴ類を飼育する際に必要です。
2ヶ月おきに交換していただく必要があります。

そしてココからは数年に1回もしくはリセットする際に行う作業です。
他にもポンプの調子が悪かったりした場合にも行う必要があります。

130601_kaidou_04.jpg

背面ろ過の水槽ですが、濾過層がそのまま引っ込むことができます。
この作業を行うときはある程度水槽の水を抜き、生き物が居る場合はエアレーションをした常態にする必要があります。

後は濾過層側の水をある程度抜いたら引っこ抜くだけです。
引っこ抜くと色々と掃除することが出来ますが、主にメインポンプとスキマーポンプの掃除で十分です。

130601_kaidou_03.jpg

ちなみにお店では5回ほどリセットをしたことがありますが、その後も問題なく飼育可能です。
全て水槽のテーマが変わるときにやっています。

それでは今までやってきた水槽の写真です。

130601_kaidou_05.jpg

130601_kaidou_06.jpg

コレは本当に初期の頃の水槽で、2011年の8月頃になります。
使用している照明はLEDで旧型のGrassy Ledio 21e Blue Violetを使用していました。
写真だとかなりパープルが強いイメージですが実際はそれほど悪い色では無かったです。

130601_kaidou_07.jpg

こちらは2011年10月頃の写真です。
照明はGrassy Ledio 21e Coral Blueのみで一時飼育していました。
2ヶ月でサンゴをここまで入れることが出来ました。
肝心なのは定期的な水換えです。水量は多いほうではないので、一週間に1回ほど半分程度の換水が望ましいです。

130601_kaidou_08.jpg

130601_kaidou_09.jpg

2011年11月の写真です。
生体は販売もしていたので配置が変わったりしていますが、大きく変更されたのは照明です。
てか照明ばっかりですね(^▽^;)

今回はレディオクランプデュアルが発売された時期辺りなんで新たにデュアルを設置したんだと思います。
照明は以前使用していたものを流用して、Grassy Ledio 21e Coral BlueとGrassy Ledio 21e Blue Violetを使用しました。
その後はこの照明で結構続けていたと思います。

サカナもマロンクラウンやハナゴンベなどを入れていたような気が・・・
あいまいな記憶です。

130601_kaidou_10.jpg

130601_kaidou_11.jpg

130601_kaidou_12.jpg

2012年2月頃の写真です。
マロンクラウンはお客様のもとへ旅立ったので新たに入れたのがなぜかイナズマヤッコ。
在庫も長く、状態が良くない感じで販売不可状態だったので引き取りました。

臆病な子でしたがLEDにブルーのラインがマッチして非常にきれいでしたね。

130601_kaidou_13.jpg

2012年3月ここで趣旨が変わりました。
リセットもして、海道水槽からろ材を抜き、ベルリンシステムとして立ち上げミドリイシの飼育に乗り出したときです。
中段にちょこっと載っているのがブリードしたミドリイシです。

130601_kaidou_14.jpg

2012年5月にはなるべく高い位置にミドリイシを置くため配置を少しかえ、なぜかドットアンドダッシュをいれました(^▽^;)
サンゴにダメなのは重々承知ですが、我慢できず投入!

130601_kaidou_17.jpg

130601_kaidou_15.jpg

130601_kaidou_16.jpg

この二つのミドリイシは入れてから何ヶ月か経過しましたが結構順調に飼育できていました。
海道水槽でミドリイシを飼育する際の重要なポイントは他の大きな水槽と大差ありません。

硝酸塩を0にするのと、Ro水での大量換水。
コレは基本です。
なかなか硝酸塩が落とすこと出来ないのですが、AZ-NO3をしっかり使用すると一ヶ月もしないうちに0にできます。

海道の場合初期にろ材が付いているので抜いてそこへ吸着材などを入れると効果的ですd(>_< )
色々な飼育方法が楽しめるシステム水槽ですので、初めての海水魚飼育をご検討いただいている方などにオススメしたい製品ですね。

海道水槽についてご質問などがありましたらお気軽に下記問い合わせページよりお問い合わせくださいませm(__)m

botan.gif


2013.06.01 | トラックバック(0) | 海道水槽

«  | ホーム |  »

プロフィール

海水魚ショップナチュラル

Author:海水魚ショップナチュラル
海水魚とサンゴの専門店ナチュラルです。
最新の入荷情報やセール情報、
日々の雑記などをご紹介します。

〒170-0002
東京都豊島区巣鴨4-28-15
tel:03-5394-2288
fax:同上

営業時間(火曜定休)
月~金 14:00~21:00
土   13:00~21:00
日・祝 13:00~20:00

最新コメント

検索フォーム

QRコード

QR